トップページ > まちづくり > たえのは > イベント情報

organization information

たえのは

映画と話そう@TAMA『昭和九十年』

概要 14回目の「映画と話そう@TAMA」は、昭和と共に生きてきた栗林白岳氏を追った長編ドキュメンタリー「昭和九十年−栗林白岳かく戦えり−」はじめ安原伸監督3作品を上映。
開催日 6月24日(土)
開催時間 15:00〜19:00
内容 写真イメージ:イベント 『明治天皇宇宙の旅』(1988年)
神戸大学特殊撮影研究同好会自主製作映画。
第3回国民文化祭映像部門大賞受賞。
狭い地球には飽き足らなくなった明治天皇は忠臣である乃木希典に命じ宇宙船を製作、宇宙の旅に出発した。8mm特撮SFスペースオペラの金字塔?!

『昭和の残照』(2017年)
「明治天皇宇宙の旅」は、かって特撮ファンのメッカだった伊丹映画祭でグリーンリボン大賞を受賞した。映画のメーキングと当時の受賞風景、「ゴジラ」本多猪四郎監督ほか懐かしく貴重な映像。

『昭和九十年−栗林白岳かく戦えり−』(2016)
栗林氏は栃木県那須町に、15,000点に及ぶ戦争関連の展示「戦争博物館」と称する施設を設立し館長を務めています。また毎年東京で軍歌・軍楽・軍装の一大イベントを催しています。これは旧帝國陸海軍の軍楽隊コンサートとして始められたイベントで、形を変えながら2016年現在まで続いています。
一般的には「終戦記念日に靖国神社に乃木大将の軍装で現れる人」として有名です。さて氏の生き様から「日本」は見えてくるのでしょうか?「昭和」は見えてくるのでしょうか?

●スケジュール 開場15分前
15:00- 「明治天皇宇宙の旅」(16分)
15:20- 「昭和の残照」(6分)
15:30- 「昭和九十年 - 栗林白岳かく戦えり -」(82分)
17:00-  懇親会(約1時間)

映画会の詳細、ご予約はコチラ http://taenoha.com/
または 050-5891-1977(たえのは事務局)
場所 モンキーランド(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
参加費 必要 1000円
申込み 必要
定員 20人
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/
担当者 たえのは

〈たえのは〉5月話そう会

概要 「キネマ旬報」ベストワン、映画好きならどなたでもおしゃべりしましょッ!
開催日 5月20日(土)
開催時間 18:30〜20:30
内容 写真イメージ:イベント まず「キネマ旬報」ベストワン、
過去5年間のベストワン洋画と邦画のなかから5本を選び、
映像を交えながら語り尽くします。

2016 『この世界の片隅に』 監督:片渕須直(日本)
2015 『マッドマックス 怒りのデス・ロード』 監督:ジョージ・ミラー(アメリカ)
2014 『そこのみにて光輝く』 監督:呉美保(日本)
2013 『愛、アムール』監督:ミヒャエル・ハネケ(フランス・ドイツ・オーストリア)
2012 『かぞくのくに』 監督:ヤン・ヨンヒ(日本)

この「キネマ旬報」ベストワンは、2016年から始めて時代を前後しながら毎回、例会のたびに回顧してみます。
また、それぞれの時代背景も交えながら、みんなで映画そのものについて語り合いましょう。それはまた、参加者ひとりひとりの「わたしたちはどんな映画を観てきたか」、「当時、どんな映画に夢中だったのか」を語り合うことでもあるのです。
 たとえば、それはイタリア・ネオレアリズモであったり、ATG(アート・シアター・ギルド)作品かも知れない。
その楽しさをみんなで共有できたらと思います。
詳しくなくても、初めての方でも大歓迎!
みなさま、ぜひご参加ください!

[日時]2017年5月20日(土)18:30〜20:30 (受付開始 18:15〜)
[申込]参加無料、電話、ネット申込フォームよりお申し込みください。
     電話:050-5891-1977 
     ネット申込フォーム:http://taenoha.com/
[会場]多摩市永山1−5多摩市立永山公民館(ベルブ永山)
    http://taenoha.com/access.html
場所 多摩市立永山公民館(ベルブ永山)4F学習室
参加費 不要 
申込み 必要
定員 20
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/
担当者 たえのは

2017EARTH VISION 多摩 映画会

概要 アースビジョン多摩は、環境をテーマとした映画会です。
13回目の2017年は、−自然との共生−をテーマとした作品『ふたりの桃源郷』『水と風と生きものと〜中村桂子・生命誌を紡ぐ』『生命の誕生〜絶滅危惧種日本メダカの発生』 を上映します。
開催日 2月25日(土)
開催時間 13:00〜20:00
内容 写真イメージ:イベント ●入場無料、全席自由、出入り自由。
●申込・予約は不要、 直接会場にお越しください。
■上映作品:
『ふたりの桃源郷』
…「山」で暮らす夫婦と、支える家族、25年間の貴重なドキュメント。
『水と風と生きものと〜中村桂子・生命誌を紡ぐ』
…「生きていること」を大切にする社会を求めてさまざまな人々と語り合います。
『生命の誕生」〜絶滅危惧種日本メダカの発生〜』
…日本メダカの受精から胚の形成、そして孵化するまでの生命が形作られる記録。
■ 中村桂子氏トーク:JT 生命誌研究館館長。生命誌の提唱者。
■上映作品、トークの詳細は
⇒ http://taenoha.com/ev
主催: EARTH VISION多摩実行委員会 / 東京ガス 多摩支店
共催: 多摩エコ・フェスタ2017実行委員会 / たえのは
後援: 多摩市 / 多摩市教育委員会
提携: 公益財団法人 多摩市文化振興財団(パルテノン多摩)
場所 パルテノン多摩小ホール
参加費 不要 
申込み 不要
定員 300
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/ev
担当者 たえのは

映画と話そう@TAMA『第九条』

概要 日本国憲法第九条は維持か?破棄か?
開催日 2016年10月29日(土)
開催時間 16:00〜20:30
内容 写真イメージ:イベント 13回目となる「映画と話そう@TAMA」は、日本国憲法第九条をテーマに、九条は維持すべきか破棄すべきかを12人の若者が議論するさまを描いた『第九条』を上映。また監督・脚本の宮本正樹氏を迎え、懇親会を行います。

映画『第九条』は、近未来を舞台に、日本国憲法第九条改正を議論する若者の姿を通して、その意義を問う密室ドラマ。20XX年。憲法改正を検討する政府は、第九条の維持か破棄かを議論する諮問委員会を世代別に設置。賛否半々の結論が出る中、最後に20代の諮問委員会が始まる。

どのような成り立ちでこの条文が出来たのか?大東亜戦争、日本国憲法成立の歴史、朝鮮戦争、米ソ冷戦、沖縄の米軍基地問題、拉致、核など、多角的に九条の存在に切り込む。ハリウッド不朽の名作『12人の怒れる男』のごとく12人の若者が白熱の議論を繰り広げる様子をじっくりと描いています。

●開催日:10月29日(土)
●開催場所:ダイニングバー・モンキーランド
 多摩市豊ヶ丘1-11-1(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
 詳細地図 http://www.taenoha.com/monkmap.html
●1回目16:00〜 2回目18:00〜 
 開場15分前。1回目上映終了後、トーク無しで入れ替え
○宮本正樹監督との懇親会 19:30〜(約1時間)
●入場料¥1,500(各回15名)
 懇親会¥1,500(1ドリンク軽食付き)
■主催:たえのは
映画会の詳細、ご予約はコチラ http://www.taenoha.com/
 または 050-5891-1977(たえのは事務局)
場所 ダイニングバー・モンキーランド (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
参加費 必要 1500
申込み 必要
定員 30
条件 ■1回目上映16:00 2回目上映18:00 懇親会19:30〜1時間
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/
担当者 たえのは

映画と話そう@TAMA『ダイビング・ベル/セウォル号の真実』

概要 真実は沈没しない、セウォル号事故の真実に迫り、責任を取らない政府、嘘をばらまくメディアを告発する。
開催日 2016年9月24日(土)
開催時間 16:00〜20:30
内容 写真イメージ:イベント 今回で12回目となる「映画と話そう@TAMA」 は、映画を観た後に仲間や監督などゲストとグラスを傾けながら話し合うイベント。それはDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。

懇親会ゲストは、「韓国社会の構造的矛盾を解くきっかけとなれば・・・」と語るアン・ヘリョン監督。

2014年4月16日に起きた “旅客船セウォル号沈没事件”の真相究明のために制作されたドキュメンタリー。ペンモク港に着いたイ・ジョンインは、潜水機器ダイビングベルの使用を提案する。しかし、海洋警察は、現場への進入を許可しない。そして無駄な時間が過ぎていった…。
場所 ダイニングバー・モンキーランド (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
参加費 必要 1500
定員 30
条件 ■1回目上映16:00 2回目上映18:00 開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え 懇親会19:30〜1時間
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/
担当者 たえのは

映画と話そう@TAMA『大阪蛇道』

概要 25年ぶりに再会した旧友3人を軸に、暴力と友情、家族の絆を描いたバイオレンス
開催日 2016年8月27日(土)
開催時間 15:00〜20:00
内容 写真イメージ:イベント 今回で11回目となる「映画と話そう@TAMA」 は、映画を観た後に仲間や監督などゲストとグラスを傾けながら話し合うイベント。それは映画館でもDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。

懇親会ゲストは、ドイツ・ハンブルグ映画祭では”ミスター・バイオレンス”と呼ばれるほど、海外映画祭が無視できない石原貴洋監督。

大阪で突然変異的に産み落とされた”バイオレンス映画の新世代監督”の作りだす世界は特にヨーロッパで熱狂的に支持され、今最も熱いのは<韓国バイオレンス>ではなく<大阪バイオレンス>だ!と言われている。地元・大阪で先行上映したところ立ち見続出の異常な盛り上がりをみせ、全国公開まで発展した石原貴洋監督”大阪バイオレンス3番勝負”。第2弾にあたる『大阪蛇道』は、『VERSUS』『地獄でなぜ悪い』『デストランス』など海外でも抜群の知名度を誇る日本の代表的アクション・スター坂口拓が主演を務めたスーパー・バイオレンス・エンタテインメント。共演は仁科貴、田畑智子。暴力と友情、家族の絆を描いた石原貴洋監督の新境地!
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2013 招待作品
ドイツ・ハンブルグ映画祭2014 招待作品
場所 ダイニングバー・モンキーランド (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
参加費 必要 1500
申込み 必要
定員 30
条件 ■1回目上映15:00 2回目上映17:00 開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え 懇親会19:00〜1時間 
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/
担当者 たえのは

映画と話そう@TAMA『バット・オンリー・ラヴ』

概要 罪でも罰でもかまわない。あまりにも愚かで愛しい、再生の旅路。人生を映画にする。映画が人生を変える。ガンで「声」を失くした佐野和宏、18年ぶりの復活作

開催日 2016年7月30日(土)
開催時間 16:00〜21:00
内容 写真イメージ:イベント 今回で10回目となる「映画と話そう@TAMA」 は、映画を観た後に仲間や監督などゲストとグラスを傾けながら話し合うイベントです。
それは映画館でもDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。

80〜90年代にかけてピンク映画界で主演・脚本・監督をこなすスタイルを確立し、映画『64-ロクヨン-』の瀬々敬久らとともに「ピンク四天王」と呼ばれ、2011年に咽頭ガンにより声帯を失った佐野和宏が、およそ18年ぶりに監督、脚本を務めて放つ衝撃の愛の物語。病で声を奪われた男が愛妻の裏切りを知り、精神的に追い詰められていく過程を描く。
癌で失くした声とひきかえに、人生を見つめ直した男。ある日、娘が実の子ではないと知る。妻への疑念は嫉妬と憎悪に、やがて妄執となり…。叫びたくても声が出ない、届かない。愛を求め、確かめようともがく男の淫靡で孤独な旅がはじまる。

懇親会ゲストは、佐野和宏監督と「佐野の映画が見たい!」とプロデュースを手がけた映画運動家の寺脇研プロデューサー。
場所 ダイニングバー・モンキーランド (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
参加費 必要 1500
申込み 必要
定員 30
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/
担当者 たえのは

映画と話そう@TAMA『大阪ストーリー』

概要 世界中で高い評価を得た在日韓国人一家のドキュメント。
開催日 2016年6月25日(土)
開催時間 16:00〜21:00
内容 写真イメージ:イベント 監督自身の親へのカミングアウト、
在日韓国人の戦後 発展の歴史と、
日韓の国際性と、差別問題を含み、
家族の実像をユーモアを交えてカメラに収めた。
1994年シカゴ国際映画祭ゴールド・ヒューゴ賞
1994年バンクーバー国際映画祭審査員特別賞
1994年国際学生映画祭グランプリ
英国BBCでゴールデンアワーに放映

■1回目上映16:00 2回目上映18:00
中田統一監督 懇親会19:30〜 1時間
開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
■料金:入場料¥1,500(各回15名)
懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
⇒ http://www.taenoha.com/
または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局
場所 ダイニングバー・モンキーランド (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
申込み 必要
定員 30
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/
担当者 たえのは

映画と話そう@TAMA『波のした、土のうえ』

概要 「陸前高田」で出会った人びとの 言葉と風景の3年8ヶ月の記録
開催日 2016年5月28日(土)
開催時間 14:00〜20:30
内容 写真イメージ:イベント 映像作家・小森はるかと画家で作家の瀬尾夏美によるアーティストデュオが、津波を受けた沿岸の町、「陸前高田」で出会った人びとの言葉と風景の3年8ヶ月の記録を、物語を起こすように構成している。映像作品は、この町に暮らしていた人と小森瀬尾の協同による作品。被写体となる地元住民の方に繰り返しインタビューをしたものを、瀬尾が物語に起こす。その物語をもう一度ご本人にお返しし、ご本人が訂正や調整、書き換えを行いながら、朗読をする。書き直しと朗読を繰り返した声と、この町の風景を重ねるように、小森が映像を編集していく。
1回目上映14:00-15:10
2回目上映15:40-16:50
3回目上映17:20-18:30
トーク対話 18:30-19:20 (約50分)
3回目上映後、各回観た方も再入場できます。
懇親会19:30〜
場所 ダイニングバー・モンキーランド(小田急・京王多摩センター駅から徒 歩15分)
参加費 必要 上映+トーク入場料:1500円
申込み 必要
定員 15
条件 懇親会 1ドリンク軽食付き¥1500
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/
担当者 たえのは

映画と話そう@TAMA『特撮怪獣映画』

概要 ゴジラを待ってられない!
開催日 2016年4月23日(土)
開催時間 16:00〜21:00
内容 写真イメージ:イベント NHKBSプレミアム 「日本特撮ルネサンス〜映画「進撃の巨人」の舞台
裏〜」にて紹介された「ハジラVSキングデスラ」、
『世界最大の怪獣祭り G-FEST(ジーフェス) 』に招聘された 「宇宙大怪獣
ヌマギラス」、共に自主制作とは思えないとんでもない実写特撮映画!!大
力作です!!
場所 ダイニングバー・モンキーランド(小田急・京王多摩センター駅から徒 歩15分)
参加費 必要 1000
申込み 必要
定員 45
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/
担当者 たえのは

2016 EARTH VISION多摩 映画会

概要 −自然との共生−をテーマとした2作品『ミニスキュル〜森の小さな仲間たち〜』と『都市を耕す―エディブル・シティ』を上映
開催日 2016年2月20日(土)
開催時間 13:00〜20:00
内容 写真イメージ:イベント ■上映作品:
『ミニスキュル〜森の小さな仲間たち〜』
…日本など100ヵ国で放送されたフランスのアニメシリーズの映画版。
『都市を耕す―エディブル・シティ』
…米国カリフォルニアで展開 される、遊休地を畑にしようとする運動を描いた作品。
■ 市民ト−ク:「多摩の地で栽培から食卓まで」
●「多摩村時代の農業-現在の多摩市の農業」
…「相澤農園」園長・相澤孝一さん
●「地域の居場所となる農園づくり」
…コミュニティガーデン「せせらぎ農園」主宰・佐藤美千代さん
●「教養教育としての有機園芸実習-食と農と環境をつなげ、人を育てる教育」
…恵泉女学園大学人間社会学部教授・澤登早苗さん
場所 パルテノン多摩小ホール(小田急・京王多摩センター駅下車)
参加費 不要 無料
申込み 不要
定員 304
条件 全席自由、出入り自由
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/ev
担当者 たえのは

映画と話そう@TAMA『聖者たちの食卓』+カレーシェア会

概要 知られざるインドの聖地、ハリマンディル・サーヒブ<黄金寺院>に500年以上受け継がれる「無料巨大食堂」と、毎日10万食分の豆カレーをまかなう「聖なるキッチン」の舞台裏を初公開!
開催日 2015年10月24日(土)
開催時間 18:00〜20:00
内容 写真イメージ:イベント インドのシク教<黄金寺院>で、毎日10万食が人種や階層に関係なく、巡礼者や訪問者に、すべて無料で提供されている。食事がどのように用意され、人々を満たしているのか、巨大食堂の一日を追ったドキュメンタリー。
飽食の時代にあって驚くべきキッチンの舞台裏と、それに関わる人々の一切無駄のない神々しい手さばき、調理、後片付け、巡礼者たちがひとつの家族になったかのような食卓の風景も映し出し、人々が公平に満たされることで心穏やかになる世界や、無償で働く人々の厳かな存在を描き出していく。
2012年・第25回東京国際映画祭「natural TIFF」部門で上映され、同部門のグランプリを受賞。
この映画を見終わったあと、みんなでカレーを食べながらシェア、インドネパール料理パティヤラパレス店長・クリス サプコタ氏「インドのお話」を予定しています。
場所 ダイニングバー・モンキーランド 多摩市豊ヶ丘1-11-1(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
申込み 必要
定員 20
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/
担当者 たえのは

映画と話そう@TAMA『小さな町の小さな映画館』

概要 小さな町に 2015年で98年目を迎える 映画館がある。
開催日 2015年9月26日(土)
開催時間 15:00〜20:10
内容 写真イメージ:イベント 北海道の南岸、太平洋に面した小さな町・浦河町で90年以上続く小さな映画館「大黒座」にまつわるドキュメンタリー。
人口わずか1万4000人余りの浦河町には、大正7年から町の人々に愛され続けている映画館「大黒座」がある。
桟敷席で火鉢を抱えて映画を見た時代から、深夜まで映写機を回すほど栄えた時代、テレビやビデオの普及で暖房費のかかる冬場は土日だけ営業していた時代など、 大黒座の歴史と歴代館主の思いをたどる。

ゲストは、2013年『旅する映写機』製作・監督・撮影の森田惠子監督。
場所 ダイニングバー・モンキーランド 多摩市豊ヶ丘1-11-1(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
参加費 必要 1500円
申込み 必要
定員 15
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/
担当者 たえのは

『うまれる ずっと、いっしょ。』上映会

概要 40万人が涙した感動作『うまれる』(2010)の監督とメイン・スタッフが再び結集し、4年の歳月をかけて完成させた『うまれる ずっと、いっしょ。』は「家族のつながり」をテーマにしたドキュメンタリー映画です。
開催日 2015年5月16日(土)
開催時間 10:00〜20:10
内容 写真イメージ:イベント 多摩市出身の豪田トモ監督の講演会 も開催します。 映画制作のきっかけとなった家族とは何か、親である事、子どもを育てるという命題について、熱く語っていただきます。
1回目10:15 ママさんタイム 紙芝居(10分)+上映
2回目 1:30 聴覚障がい者様向け字幕上映
    4:00 豪田トモ監督講演(手話通訳つき)
3回目 6:00 一般上映
●開場は開始15分前、各回及び講演も入替制、全席自由。
●ママさんタイムは、子連れOK!紙芝居、べビーカー&オムツ替え&授乳スペースを用意。
●バリアフリー字幕上映は、障がいをお持ちでない方にとって少し見にくい状態になります。
●講演は、各回のチケット提示で入場可。 当日10時から整理券(先着198名)を発行します。
場所 永山公民館ベルブホール
参加費 必要 前売券1,000円/当日券1,200円
申込み 必要
定員 198
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/ev
担当者 たえのは

EARTH VISION多摩/特別上映『ミツバチの大地』

概要 2015 EARTH VISION多摩 映画会 〜自然との共生〜
開催日 2015年2月21日(土)
開催時間 13:00〜19:00
内容 写真イメージ:イベント  アースビジョン多摩は、環境問題を映像で理解するドキュメンタリー映画会です。
11回目の2015年は、3本の「自然との共生」に因む話題作をお届けします。
また、文化庁映画賞受賞「鳥の道を越えて」の今井友樹監督トークと「多摩のミツバチたち」についての市民トークもお楽しみに。
■上映作品:
『ミツバチの大地』
…ミツバチと人間の深い関係とその懸念すべき今日の状況を、最新の撮影技術で描く
『鳥の道を越えて』
…鳥と人をめぐることで自然や生き物たちとどう向き合ってきたかを問いかける
『ホッパーレース 〜ウンカとイネと人間と〜』
…環境にすばやく適応する害虫・ウンカと被害を受ける稲作の人々との共生を探る
■ 多摩市民ト−ク:
「多摩のミツバチたち-生物多様性と都市型養蜂-」
 多摩ミツバチプロジェクト・峰岸久雄さん
場所 パルテノン多摩小ホール(小田急・京王多摩センター駅下車)
参加費 必要 前売券 一般 ¥1,000
申込み 必要
定員 304名
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/ev
担当者 たえのは

『たぬきがいた』上映会

概要 あたらしい出会いが、いまはじまる。
開催日 2014年12月23日(火)
開催時間 11:00〜19:40
内容 写真イメージ:イベント 幼少期から現在まで多摩市で過ごす榊祐人監督の初長編映画です。
田舎から団地に引っ越して来た少年が、夏休みの間、団地で一人暮らしする高齢の女性や友達と交流し、心を通わせていくほのぼのと暖かいストーリー。
舞台である多摩市内では小学校はじめ多くの場所がロケ地として使われ、地元の住民が大応援! 撮影スタッフやエキストラとして全面協力、多くの力が後押しになり完成。
世代を超えて感動を得られる作品ですので、多くの方々に観ていただきたい映画です。
また、久しぶりに集結したキャスト・スタッフ挨拶や「地域の人たちとの出会いがなければ、この映画はなかった。」とパワフルな住民を語る監督トークもお楽しみに。
1回目 11:00〜 映画終了後 キャスト・スタッフ挨拶
2回目  2:00〜 映画終了後 榊監督トーク(30分)
3回目  6:00〜 映画上映前 榊監督挨拶(5分)
■上映作品の詳細、前売り鑑賞券のお申込はこちら
  ⇒http://tanuki.taenoha.com/
■主催:たえのは
■後援:多摩市教育委員会/(福)多摩市社会福祉協議会
場所 永山公民館ベルブホール
参加費 必要 前売券 800円/当日券1,000円/小中高生 500円
申込み 必要
定員 198
条件 ※開場15分前、全席自由、空席あれば半券提示でトークに入場可
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://tanuki.taenoha.com/
担当者 たえのは

映画と話そう@TAMA 「さようならUR」

概要 耐震問題で揺れるUR(旧住宅公団)の団地生活基盤の住居が足元から揺らぐ…異色の”住宅”ドキュメンタリー映画。
開催日 2014年11月15日(土)
開催時間 16:00〜21:25
内容 写真イメージ:イベント 耐震性不足を理由に取り壊しが決まった、UR(旧住宅公団)管理の日野市高幡台団地73号棟(東京・日野市)。
数年前までURは耐震改修を行うと住民に知らせていたにもかかわらず、突然の方針転換。UR団地の住宅削減方針が決まったのと時を同じくして発表された73号棟の取り壊し。
背景にあるのは団地の削減、民営化なのか? 偶然この問題を知った監督が、団地に住む人々の暮らしに密着し、住宅問題の専門家、UR、国交省…と取材する中で、 公共住宅問題に潜む、日本の組織体制の問題点を浮き彫りにする。異色の”住宅”ドキュメンタリー映画。
(山形国際ドキュメンタリー映画祭2011 第1回スカパー!IDEHA賞受賞作品)
懇親会ゲスト: 早川由美子監督 2時間
場所 ダイニングバー・モンキーランド 多摩市豊ヶ丘1-11-1(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
参加費 必要 1500円
申込み 必要
定員 15
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/monkur.html
担当者 たえのは

映画と話そう@TAMA 「アヒルの子」

概要 【家族]って何だろう? [私]って何だろう?
開催日 2014年10月11日(土)
開催時間 15:00〜20:45
内容 写真イメージ:イベント 幸福会ヤマギシ会の教育施設で幼年期の1年を過ごした女性の姿を通して、
現代日本の[家族]を問い直す鮮烈なドキュメンタリー。
被写体の小野さやか監督自らの家族と向き合い、長い間抱えてきた苦しみをあぶり出していく。『ゆきゆきて、神軍』『全身小説家』などのドキュメンタリーの巨匠、原一男が製作総指揮を務めることもあり、赤裸々で容赦ない展開にがく然となる。

場所 ダイニングバー・モンキーランド 多摩市豊ヶ丘1-11-1(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
参加費 必要 1500〜4000円
申込み 必要
定員 15
連絡先電話 050-5891-1977
連絡先MAIL office@taenoha.com
連絡先URL http://taenoha.com/monkahiru.html
担当者 たえのは事務局

△ページ上部に戻る